映画『酒蔵』が上映されます。

映画・酒蔵

こんにちは。

オーガニック食品研究所です。

今回はOrganic無農薬.netの運営会社・株式会社JP酒販が協賛した映画のご案内です。

[ip5_heading type=”h1″ style=”subheader–large” title=”本物の蔵元で酒造りをテーマに映画化” ]

劇中の酒造りのシーンは全て本物の蔵元で撮影。

まるで実際に蔵元見学ツアーに行ったかのような臨場感を体験できます。

本当の材料・本当の機材・本当の匠の技を見られるドキュメンタリーのような圧巻の映像です。

作品の舞台は徳島県で、本家松浦酒造場でもロケが行われました。

JP酒販の日本酒、無農薬・無肥料のお米を醸した「ありがとう」も作中に登場します。

酒造りだけでなく、映画ならではのドラマ性も存分に味わってくださいね。

 

[ip5_heading type=”h2″ style=”subheader–large” title=”第4回 新人監督映画祭で上映されます。” ]

新人監督映画祭

[ip5_box size=”box–large” title=”第4回 新人監督映画祭” title_size=”” width=””]
期間:2017年11月11日(土)~11月17日(金)

場所:ユナイテッド・シネマ豊洲(アーバンドックららぽーと豊洲3階)

『酒蔵』

監督:安藤光造

出演:アベラヒデノブ、三浦萌、あも、駒塚由衣、大鶴義丹、小林三四郎、三浦マイルド、青戸昭憲、黒田耕平、伊藤克、岩崎聡子

新人監督映画祭・公式サイト
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期間中、会場にてJP酒販の物販も行う予定です。

この機会に日本酒「ありがとう」を飲んでみてくださいね。

日本の伝統、日本酒造りが肉迫した映像で迫ってくる日本酒映画の決定版、映画『酒蔵』。

乞うご期待!

父の日に日本酒をプレゼント

こんにちは。

オーガニック食品研究所です。

4月も下旬、これからゴールデウィークを迎えるわけですが、ゴールデンウィークが終わるとあっという間に「母の日」、そして次は「父の日」がやって来ます。

日頃の感謝の気持ちを込めて毎年「何をあげようかな~?」と悩む訳ですが、お酒が好きなお父さんなら日本酒は喜ばれます。

日本酒には銘酒がたくさんあるので定番をあげても良いですが、知らない日本酒をあげても「ほほう、これは飲んだことないな。楽しみだ。」となって喜ばれたりします。

そこで提案したいのはもちろんこれです。

[ip5_heading type=”h1″ style=”subheader–large” title=”無農薬・無肥料のお米から作った日本酒「ありがとう」” ]

この日本酒の最大の特徴は無農薬・無肥料、奇跡のリンゴの木村式自然栽培で作ったお米を原料としているところです。

余計な物がいっさい混ざっておらず、残留農薬も全く検出されなかった健康的な日本酒です。

せっかくプレゼントするなら体にいいものを贈りたいですよね。

しかもお酒の銘柄自体が「ありがとう」なのでプレゼントにぴったりです。

[ip5_heading type=”h2″ style=”subheader–large” title=”味もしっかり本格的な日本酒” ]

気になる日本酒「ありがとう」の味ですがオーガニックな日本酒なのに本格的な味に仕上がっていて、濃い味の料理にも合います。

醸造した蔵は徳島県の本家松浦酒造場。

本家松浦酒造場はロンドン開催、世界最大級ワインコンテスト「IWC2015」の日本酒部門で金賞を受賞したこともある老舗の蔵元さんです。

[ip5_heading type=”h3″ style=”subheader–large” title=”日本酒「ありがとう」の話題で会話も弾む” ]

ここまでお話させていただいたように、日本酒「ありがとう」には個性が詰まっています。

プレゼントした時にこの日本酒について軽く説明すると会話が弾んだりするかもしれませんね。

せっかくなので一緒に飲んでしまうのも良いです(笑)

わたくしも今年の父の日は日本酒「ありがとう」を贈ります。

それではまた(*゚▽゚)ノ

・父の日に日本酒をプレゼント

木村式自然栽培の米でつくった日本酒

こんにちは。

オーガニック食品研究所です。

Organic無農薬.netで販売中の日本酒「ありがとう」、焼酎「もったいない」の原料は「木村式自然栽培」でつくったお米です。

木村式自然栽培とは「奇跡のリンゴ」の木村秋則さんが発案した無農薬・無肥料の農法です。

「リンゴは農薬を使わなければ作れない」

というのが常識だった中、木村さんは無農薬・無肥料でのリンゴの栽培に成功されました。

現在、この農法は米や野菜作りなどにも活かされています。

[ip5_heading type=”h1″ style=”subheader–large” title=”木村式自然栽培の米、産地は徳島県” ]

日本酒「ありがとう」と焼酎「もったいない」の原料米は徳島県・吉野川流域で栽培されました。

吉野川はきれいな清流として有名です。

無農薬・無肥料・無除草剤・きれいな水・・・お米作りにはとことんこだわりました。

米の品種は「山田錦」と「あけぼの」。

山田錦は稲の背が高いので耕作が難しい品種です。

日本酒の原料米として有名で、酒を作るための米と言っても差し支えありません。

一方、あけぼのは40年ほど前まで徳島県内で主流だった品種です。

食用として食べるとほんのり甘く、醸造用として使っても旨いお酒になります。

[ip5_heading type=”h2″ style=”subheader–large” title=”木村式自然栽培の米から醸造された日本酒の色” ]

日本酒「ありがとう」を瓶の外から見ると、少し黄色っぽいのがわかると思います。

通常、日本酒の色は透明とイメージされている人が多いかもしれませんね。

しかし、この黄色は余計な物をいっさい混ぜず、無濾過の純米原酒だから出る色なのです。

せっかく木村式自然栽培で作ったお米を使っているので、製造工程でも酵母菌など、微生物の働きのみ活かす・・・そのコンセプトのもと、製造されたのが日本酒「ありがとう」です。

今でこそ無農薬・無肥料のお米は珍しいかもしれませんが、100年前、200年前はそれが当たり前だったはず。

「これが日本酒本来の味なのかもしれない。」

そんな思いを馳せながら日本酒「ありがとう」を飲むのも楽しいかもしれませんね。

・木村式自然栽培米のお酒はこちら

日本酒ありがとうの食品衛生試験結果~残留農薬不検出

こんにちは。

オーガニック食品研究所です。

日本酒「ありがとう」と焼酎「もったいない」は無農薬・無肥料の木村式自然栽培のお米でつくったカラダにやさしいお酒です。

・・・と言っても、「なんとなく良さそう」ぐらいしか思わない方もいると思うので、今日は「カラダにやさしいことを科学的に」証明しますよ~。

[ip5_heading type=”h1″ style=”subheader–large” title=”日本酒ありがとうの食品衛生試験結果” ]

日本酒「ありがとう」と焼酎「もったいない」は平成27年8月、福岡県の日本食品機能分析研究所でその成分を検査していただきました。

結果がこちらです。

ありがとうプレミアム 残留農薬 全て不検出

ありがとうナチュラル 残留農薬 全て不検出

もったいない 残留農薬 全て不検出

見事に3種類とも農薬が検出されませんでした。

無農薬・無肥料でつくっているので当然なのですが、科学的にもそれが証明されたのは喜ばしいです。

「日本酒1合はカラダにいい」「酒は百薬の長」とイメージでいわれていますが、「ありがとう」と「もったいない」はまさにそれを体現したお酒になっているのです。

こちらの検査結果についてもっと詳しく見たい方はオンラインショップでPDFファイルを公開していますので、ご確認くださいね。

食品衛生結果・詳細ページ

「お酒は道楽、嗜好品」と思うならカラダにいいものであった方がよいですよね?

「ありがとう」と「もったいない」は自信を持っておすすめできます。

それではまた!

無農薬米の日本酒「ありがとう」が飲める店~其の壱『瓢六亭 南平台』

こんにちは。

オーガニック食品研究所です。

無農薬米の日本酒「ありがとう」、焼酎「もったいない」ですが、一部の料理屋、寿司屋、レストランに置いて貰っています。

せっかくですのでそのお店を紹介していきますね。

「ありがとう」と「もったいない」の味見をしてみたいという方は、お店に行って飲んでみるのもおすすめですよ。

本日、紹介するのは「瓢六亭 南平台」です。

[ip5_heading type=”h1″ style=”subheader–large” title=”瓢六亭 南平台 (ヒョウロクテイ)” ]

「瓢六亭 南平台」は渋谷の隠れ家的うなぎ料理店。

うなぎを蒸さずに焼く「地焼き」で出しているのが特徴です。

出しているうなぎは全て国産、天然うなぎも食べられます。

店内は落ち着いた雰囲気。

美味いうなぎを食べながら、日本酒「ありがとう」を飲んで至福の時を過ごしてくださいね。

うなぎは日本酒がよく合います。試されるとよいですよ。

瓢六亭 南平台はこちら

他にも日本酒「ありがとう」と焼酎「もったいない」を飲める店はあるので、また紹介していきますね。

お楽しみに。

日本酒「ありがとう」と焼酎「もったいない」はこちら