ビタミン補給はクールのロセラティーで

こんにちは。

オーガニック食品研究所です。

まだ5月だというのに暑い日が続きますね。

既に30度を越える暑さ・・・バテます。

水分補給はもちろんですが、実は夏こそビタミンCを意識して摂ることが大切です。

[ip5_heading type=”h1″ style=”subheader–large” title=”夏はビタミンC不足になりがち” ]

夏は暑さと紫外線の影響で通常よりもビタミンCが多く消費されます。

これだけでもビタミンCが不足気味になるのですが、夏は食事でビタミンCを摂るのも大変。

なぜならビタミンCを多く含む果物、野菜の旬は冬が多く、食欲自体も夏は落ちやすいからです。

そのため夏バテしないよう、暑い時期は意識してビタミンCを多く摂る必要があります。

そこでオーガニック食品研究所がおすすめしたいのがロセラティーです。

[ip5_heading type=”h2″ style=”subheader–large” title=”クールでロセラティーを飲んで効率よくビタミンCと水分を補給” ]

ロセラティーは100g当たりのビタミンCの量がレモンの4倍。

味もすっきり爽やかで飲みやすく、夏のビタミンCと水分補給にぴったりです。

他にもビタミンA・B1、B2、アントシアニン、ポリフェノールなどの栄養が豊富なので、ロセラティーは夏バテ対策にもなります。

水出し麦茶に使うポットでロセラティーを作り、冷やして飲むのがおすすめです。

[ip5_heading type=”h3″ style=”subheader–large” title=”ロセラティーはノンカフェイン” ]

ロセラティーは他のお茶と違いノンカフェインなのでお子さま、お年寄りでも安心です。

お子さまが飲む場合はハチミツかガムシロップを混ぜてあげると飲みやすくなります。

 

例年通り、今年も猛暑がやって来そうなので、ロセラティーでビタミンCと水分を補給しながら元気に夏を過ごしていきましょう。

ビタミンCがいっぱい「ロセラティー」

無農薬のロゼラティー「ロセラハーブティー」

こんにちは。

オーガニック食品研究所です。

前回の記事でロゼラティーの特徴や飲み方について説明しました。

今回はOrganic無農薬.netがロゼラティーを「ロセラハーブティー」と呼ぶ理由についてお話しします。

[ip5_heading type=”h1″ style=”subheader–large” title=”無農薬・有機栽培で育てたロゼラティー” ]

Organic無農薬.netで販売しているロゼラティーは無農薬で栽培されています。

本国、インドネシアでも無農薬でロゼラを栽培している農家は3軒程度しかありません。

それぐらい珍しく、現在では貴重なロゼラなのです。

「無農薬で栽培している農地を10ヘクタール所有している」という証明書もいただいております。

こちらがロゼラを栽培している農家の方たち。

インドネシアでも農薬を使わずに作物をつくろうという農家さんがいるのは嬉しいですよね。

日本でもインドネシアでも生産者さんたちの笑顔は素敵です。

ロゼラも元気よく育っています。

このロゼラティーが無農薬で栽培された特別なもの、そして古代エジプト人が「ハーブティー」として飲んでいたと言われていること。

その意味を込めてOrganic無農薬.netではロゼラティーを「ロセラハーブティー」と名付けました。

このロセラハーブティーのビタミンCの含有量は抜群です。

[ip5_heading type=”h2″ style=”subheader–large” title=”ロセラハーブティーのビタミンCはオレンジよりも高い” ]

こちらはロセラハーブティーの成分を分析していただいた結果です。

2016年10月に発行されたもの。

この分析表によりますと「ビタミンCがロセラ100gあたりに約203mg」含まれていたということになります。

表の一番上の項目です。

一般的にオレンジで100gあたり40~50mg、キウイで70~100mgのビタミン含有量と言われていますのでロセラの凄さが際立ちますよね。

この健康的なロセラハーブティーを少しでも広めるため、頑張っていこうと思います。

実はインドネシア大使館のご協力でCM動画もつくってもらいました。

毎日飲んで健康維持に役立ててくださいね。

ロセラハーブティーはこちらです