『おごせ茶園様からいただきました畑の写真です』


いつもお世話になっております。


本日も、良い天気ですね。


東京では、最高気温が35度と


暑い夏の時期となりました。


水分と塩分をしっかり取って、2018年の暑い夏も、


楽しみながら、乗り越えてまいりましょう。


おごせ茶園様からいただきました、生命力あふれる畑の写真を


掲載させていただきます。

農薬と肥料が不使用である茶畑


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『2018年も梅雨の季節になりました』


今年も、梅雨の季節がやってまいりました。


春夏秋冬という、四季のある日本。


また、梅雨という時期もあり、この時期は、


雨が多い時期となります。


気温も高くなってまいりました。


皆様、水分と塩分をしっかりと補給して、


梅雨、そして、梅雨の後の夏を、力強く乗り越えてまいりましょう。


カエルの写真は、5月に徳島県の田で撮影したものです。かわいいですね。


それでは、今後とも、『Organic Garden』を何卒よろしくお願い申し上げます。

オーガニックの畑でみつけたカエル



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『おごせ茶園様から、畑の写真をいただきました』


おごせ茶園様から、煎茶、紅茶、ほうじ茶の畑のお写真を


いただきました。生き生きとした畑が、写真からも伝わってきます。


今年は、弊社でもおごせ茶園様から、煎茶を入荷させていただきました。


農薬、肥料、除草剤を使わないで育てた、貴重なお茶を、


是非、召し上がられてみてはいかがでしょうか。

農薬と肥料を不使用のお茶の畑


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『おごせ茶園様のご紹介【第三回】』


生越さんの、お茶を育成する信条としては、


「しっかり観察して収穫、整枝等、茶の木に無理のないように。


人間の都合ではなく、茶の木が健康になるような管理を


心掛けております。


葉層を厚く、芽数型ではなく芽重型になるようにすると、


良いように思っております。」


収穫量は、有機肥料・化学肥料は全く使用しないこともあり、


一般農法と比べると、約6~7割と大変貴重です。


肥料を使用していないため、旨み成分であるアミノ成分は


少なめであり、さっぱり、あっさりした飲み口で、


すっきりとした透明感のある味になっております。


そして、これが昔からのお茶本来の味だと、


生越さんは考えております。


特に紅茶については、生越さんが、心を込めて作った、


すっきりとした味わいの紅茶は、日本人と相性が良く、


また、和食や和菓子に非常に合う貴重な茶葉となっております。


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『おごせ茶園様のご紹介【第二回】』


生越さんは、平成5年(1993年)から、

本格的に、秀明自然農法に取り組み始められました。

土地を使用しております。

開始当初から、1983年から有機栽培を始めている

茶畑では、小動物や昆虫、微生物の種類が多くなり、

何年か時間が経過したり、放置されていた所では、

茶の木自体に抵抗力がつき、茶の木が強くなったような

気がしました、と生越さんから、ご連絡をいただきました。

茶の木の生育は、肥料でごまかしが効かない分、

周りの環境やその土地の土、そして、多様な茶の木に

合わせた管理が重要となってくるのです。

お茶を育てる畑について、生越さんは、

森や林に囲まれた山の中腹か、

頂上付近を選ばれております。

なだらかな傾斜で日当たり・風通しの良好な場所

(できる限り東向きか南向きが好ましい)を選ばれております。

次回、『おごせ茶園様のご紹介【第三回】』に続きます。


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