ゼオライト水

こんにちは。

オーガニック食品研究所です。

「ゼオライトってオーガニックなのか?」と疑問に思う方もいると思うのですが、健康や若さの維持に役立つことなどを考えてOrganic無農薬.netではゼオライト水「ゼオウォーター」をおすすめさせていただいております。

人間のカラダの約60%が水でできていますので、普段飲んだり使ったりする水を変えて健康維持に役立てるというのは正しい発想です。

[ip5_heading type=”h1″ style=”subheader–large” title=”ゼオライト水「ゼオウォーター」とは” ]

ゼオウォーターの特徴の一つ目。

それはこの水にゼオライトを使用している点です。

[ip5_box size=”box–large” title=”ゼオライトとは” title_size=”” width=””]
■火山活動によって約700万年もの年月をかけて作られた天然鉱物

■ゼオウォーターには国産天然ゼオライトを原料として使用
[/ip5_box]

ゼオライト自体はカラダに吸収されることなく、排泄されます。

[ip5_heading type=”h2″ style=”subheader–large” title=”ゼオライト水「ゼオウォーター」のもうひとつのすごいところ” ]

ゼオライト水「ゼオウォーター」の特徴はゼオライトを使用している点ですが、凄いのはそれだけではありません。

もうひとつの特徴は原料の水に「海洋深層水」を使っていることです。

[ip5_heading type=”h3″ style=”subheader–large” title=”海洋深層水はすごくきれい” ]

海洋深層水は水深200m以上の深さにある水のことを指します。

太陽の光が届かず、低温なのでプランクトンや細菌が繁殖することなく清浄性が保たれています。

ゼオウォーターには200mよりずっと深い、水深612mから汲み上げた沖縄県の久米島海洋深層水を使用しています。

海洋深層水は通常の水より「ミネラルが豊富」です。

[ip5_heading type=”h4″ style=”subheader–large” title=”ゼオライトと海洋深層水の力で健康を維持” ]

ゼオライトとミネラル豊富な久米島海洋深層水を使用しているゼオウォーターは画期的な水です。

まさに「健康の嵐!」は言いすぎでしょうか。

ですが、そう言っていいぐらいのパワーをゼオウォーターは秘めているのです。

しかも水素水のように成分が抜けてしまうという心配もありません

[ip5_heading type=”h5″ style=”subheader–large” title=”ゼオウォーターの使い方” ]

ここまでゼオライト水「ゼオウォーター」の特徴について説明して来ましたが、この水の使い方についてもご紹介しておきます。

[ip5_box size=”box–large” title=”ゼオウォーターの使い方” title_size=”” width=””]
・そのまま飲める

・料理に使える

・お茶や水割りに使える

[/ip5_box]

見てわかる通り、普通の水と同じように飲んだり、使ったりすることができます。

例えばお米を炊くときに使うのもいいですし、味噌汁に使ってもいいですよね。

自分や家族の健康を気遣う意味でもゼオライトの力を是非、試して欲しいと思います。

ゼオウォーターで健康と若さを維持していきましょう。

ゼオライト水「ゼオウォーター」はこちら

映画『酒蔵』が上映されます。

映画・酒蔵

こんにちは。

オーガニック食品研究所です。

今回はOrganic無農薬.netの運営会社・株式会社JP酒販が協賛した映画のご案内です。

[ip5_heading type=”h1″ style=”subheader–large” title=”本物の蔵元で酒造りをテーマに映画化” ]

劇中の酒造りのシーンは全て本物の蔵元で撮影。

まるで実際に蔵元見学ツアーに行ったかのような臨場感を体験できます。

本当の材料・本当の機材・本当の匠の技を見られるドキュメンタリーのような圧巻の映像です。

作品の舞台は徳島県で、本家松浦酒造場でもロケが行われました。

JP酒販の日本酒、無農薬・無肥料のお米を醸した「ありがとう」も作中に登場します。

酒造りだけでなく、映画ならではのドラマ性も存分に味わってくださいね。

 

[ip5_heading type=”h2″ style=”subheader–large” title=”第4回 新人監督映画祭で上映されます。” ]

新人監督映画祭

[ip5_box size=”box–large” title=”第4回 新人監督映画祭” title_size=”” width=””]
期間:2017年11月11日(土)~11月17日(金)

場所:ユナイテッド・シネマ豊洲(アーバンドックららぽーと豊洲3階)

『酒蔵』

監督:安藤光造

出演:アベラヒデノブ、三浦萌、あも、駒塚由衣、大鶴義丹、小林三四郎、三浦マイルド、青戸昭憲、黒田耕平、伊藤克、岩崎聡子

新人監督映画祭・公式サイト
[/ip5_box]

期間中、会場にてJP酒販の物販も行う予定です。

この機会に日本酒「ありがとう」を飲んでみてくださいね。

日本の伝統、日本酒造りが肉迫した映像で迫ってくる日本酒映画の決定版、映画『酒蔵』。

乞うご期待!